ラグビー三昧

秋も深まり ラグビーシーズンも真っ盛り、

ラグビー三昧🏉の日々を送っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

花園ラグビー場では日本代表が世界選抜と戦い、

私がW杯地域特別サポーターをしている横浜の日産スタジアム

(W杯決勝の地)では、ブレディスローカップ

(ニュージーランド対オーストラリア戦)が行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブレディスローカップでは横浜の皆さんがレジェンドシートを設けてくれ、

60人余りの日本代表OBが集まり、試合後には大懇親会をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

並行してニュージーランドとオーストラリアの子供達を招待し、

日新豪ラグビー交流festivalも開催しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

交流フェスティバルのフェアウエルパーティーでは、

皆んなで歌を唄い、ハカ(ウォークライ)をして、

3か国の子供達が一つになって盛り上がりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年には世界中の子供達を集めてラグビー交流をしたいなと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またクラッシックワラビーズのメンバーとも交流しました。

会長のハリソンさんとミーティングし2019年のワールドカップ時に

クラッシックジャパニーズと試合をしたいと申し込まれました。

9月28日のジャパンーアイルランドの日に試合をして

一緒にパブリックビューイングをしようかと話になりました。

 

29日には横浜で少年少女ラグビーのミーティングをし

神戸に移動してラグビー仲間達と飲みました。

 

 

 

 

 

 

 

 

11月1日にはハマちゃんこと衆議院議員の濱村進先生の、

農林水産大臣政務官就任お祝いパーティーを

ラグビー仲間40人で開催しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月2日にはW杯決勝の地横浜で、決勝戦1年前を記念し、

関内の横浜市役所前でカウントダウンボード除幕式が行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

林市長、黒岩県知事、嶋津W杯事務総長の後、

特別サポーターを代表してご挨拶し

ラグビーWCとは、選手達がある意味命がけで臨むものであり、

決勝戦には世界中の要人が集まる事、

また世界中の子供達が集まり日産スタジアムを走る機会を

作りたいと思っている事等をお話ししました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日3日には、横浜ファンゾーンテストイベント

「みなとみらいRUGBY STADIUM」が行われ、

トークショーと日本代表対オールブラックスの

パブリックビューイングに出演しました。

メンバーは高田延彦さん、吉木りささん東田哲也さん、

笹倉康誉選手、立山由香里選手でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ジャパン対オールブラックス戦』試合結果は31対69でした。

プレッシャーで相手のミスを誘いチャンスには確実に得点してくるオールブラックス。

スクラムもラインアクトも圧倒しキックの精度も高い。

しかしジャパンも5本の素晴らしいトライを取りました。

課題は沢山ありますが、スタジアムを埋めた4万3千人のファンは

最後まで熱心に応援してくれました。

パブリックビューイングが行われた臨港パーク特設会場でも

素晴らしいトライに大きな歓声が上がりました。

ジャパンへの期待は大きいです。

その声援に応える為にもジャパンには更なる進化を遂げて欲しい。

これからの追い込みを期待しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

臨港パークに特設ステージの他に、

アスリートチャレンジやキックパスチャレンジ、

侍ラグビー他様々なブースも出ていました。

ワールドカップの時には比較にならない程沢山の人が

押し寄せ大いに賑わう事だと思われます。

一瞬雨が降ってきましたがすぐに上がり、

爽やかな秋の1日でした。

横浜市訪問(ラグビーW杯)

横浜市庁舎を訪問して、

副市長の小林様、
スポーツ統括室室長の西山様
小宮部長はじめ統轄室の皆様に
ご面談頂きました。

画像に含まれている可能性があるもの:2人

ラグビーワールドカップ2019を
皆んなと一緒に盛り上げるために
神奈川県・横浜市の地域特別
サポーターを委嘱され、一緒に
活動させてもらっています。

第11回ヒーローズカップの
決勝大会は、ワールドカップ
2019の、決勝の地である
日産スタジアムで開催されます。

ワールドカップを観戦しながら
「ヒーローズカップ決勝大会で、
ここを走ったんだよ❗️」と自慢する
子供達の姿が目に浮かびます。

昨年はオーストラリアとの
テストマッチに合わせて
オーストリアの12才以下の
小学生チームを招待して
日豪交流大会が開催されました。

ブレディスローカップ開催時には
ニュージーランドのチームも加えて
日新豪3か国でラグビー交流大会が
開催される予定です。

2019年のワールドカップイヤーには
世界のラグビー少年少女が日本に集まり
決勝の地、日産スタジアムを走り、
ラグビーを通じて交流をする、
そんな夢を描いています。

ラグビーは少年を男にし
男にいつまでも少年の心を抱かせる。
(当時はラグビーをする少女は
いなかったのでしょうが・・・)
フランスの有名な金髪のフランカー
ジャン・ピエール・リーブの言葉です。

ラグビーは大人を子供心に返してくれます。
楕円の夢よ永遠に・・・‼️

感動人生ヒーローズ メール講座

感動人生プロデューサー

第1回ラグビーW杯・日本代表キャプテンの

林敏之です

 

今日から感動人生ヒーローズ

無料メール講座をスタートします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ラグビーに出逢い

・神戸製鋼ラグビー7連覇

・第1回ラグビーW杯日本代表キャプテン

・オックスフォード大学歴代ベストメンバーに選出

・ラグビー世界選抜バーバリアンズに選出

などの経歴を持っていますが

 

 

ラグビーで体験したリーダーシップの経験を活かし

これまで【約10万人】に対して

感性を開花する研修を行って来ました。

 

 

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ヒーローズカップ

暑い日差しの中にも、ビルの谷間を吹く風の涼しさに、

秋の訪れを感じる今日この頃です。

ラグビーを愛する皆様におかれましては、

来るべきシーズンを楽しみに、お元気にご活躍の事だと存じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラグビーW杯までいよいよ1年余りとなりました。

「4年に一度じゃない。一生に一度だ!」

のキャッチコピーを目にしますが、

我々日本のラガー・ラガールにとっては、

まさに一生に一度のイベントです。

 

私に湧き上がる感動をくれ、

そして成長させてくれた「ラグビー」に恩返しをするべく、

W杯の成功とラグビーの盛り上がりを願う多くの方たちと共に、

果敢にチャレンジしていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

さて、私が代表を務めておりますNPO法人ヒーローズは、

毎年ヒーローズカップを開催しております。

昨年の第10回ヒーローズカップ記念大会には

全国から236のスクールが参加してくれました。

決勝大会には鈴木大地スポーツ庁長官にもお越し頂き、

スポーツ庁長官賞の授与も頂きました。

 

 

 

 

 

 

今まで多くの方々の、ご協力とご支援を頂き、

ここまで続けてくることが出来ました。

そして今後も、沢山の方々のお力とチャレンジ精神で

支えられて行くものだと思っています。

 

 

 

 

 

 

ヒーローズカップはチャンピオンシップの大会です。

しかし、この大会の根底に流れているものは、

勝つことだけに囚われたり拘わったり、主眼を置くものではありません。

もちろん、スポーツですから勝利を目指すのは当然です。

勝敗はつくのですが、勝つこと負ける事、どちらも貴重な体験です。

 

 

 

 

 

 

 

負けを知らない勝者はいません。失敗を知らない成功者もいません。

むしろ負けたり失敗したりすることの多い世の中です、

その体験をどうとらえ生かしていくかが重要です。

 

ヒーローズカップでは、その場でしか体感できない貴重な体験を、

多くの子供達にしてもらいたいと思っています。

その体験を糧に、果敢に挑戦し続ける人に育ってほしいと願っています。

 

 

 

 

 

 

単にラグビーが上手いだけではなく

「ONE FOPR ALL ALL FOR ONE」と言うラグビー精神を身に着け、

「さすがにラグビーやっている子は優しいね!思いやりがあるね!

ONE FOPR ALL ALL FOR ONEが出来ているね!」と言ってもらえる、

素晴らしいヒーローたちが群生してくれる事を夢見ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また「あの子もこの子もラグビーをやっているよね。

5人に1人位はラグビーをやっているんじゃないかな?

皆なヒーローズカップを駆け抜け、人生のヒーローに育っていくんだよね」

そんなことが語られる時を夢見ています。

 

ヒーローズカップ第11回大会決勝大会は、

W杯の決勝が行われる日産スタジアムで行われます。

W杯を観戦しながら、

「僕はこのグラウンドを走ったんだよ!」と自慢する、

子供たちの顔が目に浮かびます。

 

ヒーローズカップは日本のどの地域からでも出場頂けます。

皆さんが練習をしているグラウンドは、W杯決勝の地に繋がっていますので、

是非沢山のチームにご参加頂きたいと思っています。

ヒーローズカップ

 

 

 

 

 

 

ここまでヒーローズカップを続けてくることができましたのは、

一重にラグビーを愛する皆様の暖かいご支援のおかげです。

本当に有り難うございます。

今後ともグラウンドを駆け抜ける子供たちに、

そしてヒーローズカップに対しまして、

暖かいご理解とご支援を賜りますようお願いを申しげます。

 

詳しくはヒーローズカップ公式サイトをご覧ください。

読売巨人軍の久保会長を訪ねました

読売新聞本社に読売巨人軍の

久保会長を訪ねました。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、立ってる(複数の人)

徳島生まれの私は巨人大鵬卵焼き世代

好きなチームは巨人、王選手や長嶋選手の

活躍をワクワクしながら見ていました。

ちなみに好きな漫画は巨人の星でした。

 

久保会長は以前は読売新聞で

事業局長をされていました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、室内

ラグビーも大変お好きで、

オックスフォード、ケンブリッジの

招待ラグビー等も手がけられていました。

 

以前ヒーローズカップ決勝大会を

観戦に来て頂いた事もありました。

 

この日はワールドカップに伴う

ラグビーイベントの件でご相談に伺いましたが、

スポーツ事業部の西原次長と一緒に

面談頂きました。

画像に含まれている可能性があるもの:3人、立ってる(複数の人)、室内

さすがに肩の力が抜けていて、

柔らかくて懐が深いです。

 

ONE FOR ALL ALL FOR ONE は

「和」であって日本の文化だとお話させて頂いたら、

縄文時代に興味があり、

人々は調和をしながら生きていたとお話頂きました。

 

秘書の藤本さんも大のラグビー好きとの事で記念撮影。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)

 

よく見たら後ろは長島選手のユニフォームでした。

 

ご縁に感謝。

夢が広がるイベントをやりたいなと思っています。

釜石レジェンドマッチ

釜石鵜住居スタジアムが完成し

こけら落しのイベントで

新日鉄釜石ー神戸製鋼のレジェンドマッチが行われ

神戸製鋼のキャプテンを務めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新日鉄釜石は私にとっても

すごく思い入れのあるチームです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が本格的にラグビーを始めた頃

日本選手権を連破していたのが新日鉄釜石です。

 

大学3年の時、学生選手権を取り

日本選手権で戦ったのも3連覇を目指す

新日鉄釜石でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前半ドロップゴールで先制し、

接戦を演じはしたものの

3-10で敗れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社会人になった年は全国社会人大会で

新日鉄釜石と当たり、ぼろ負けをしました。

 

翌年のシーズン最初のミーティングで

まだ日本一の目標が定まっていなく

「一回くらいトヨタに勝ちたい」

と言った先輩達に、

 

 

 

 

 

 

 

 

「皆さん、トヨタに勝ちたいんですか?

関西リーグで優勝したくて

ここでラグビーをやってるんですか?

 

違うでしょう!!

 

トヨタじゃないでしょう!

関西リーグじゃないでしょう!

 

ねえ俺たちは、日本一になりたいんじゃないんですか?!

日本一になりたくてここに来たんですよ!

日本一になりたいんですよ!!」

 

と泣きながら訴えたことを思い出します。

それから打倒釜石がチームの目標となりました。

 

 

 

 

 

 

その夢が叶って、新日鉄釜石の

8連覇を阻んだのは神戸製鋼でした。

 

しかしながら、新日鉄釜石に勝ちながらも

しばらく優勝に手が届かない時代もありましたが、

その後神戸製鋼は新日鉄釜石と同じ

7連覇を果たしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

打倒新日鉄釜石に燃えラグビーをしたのが

まさに私の青春時代でした。

 

同じ鉄の会社で、同じく7連覇をし

そしてお互い大震災にも遭遇した。

 

また新日鉄釜石のメンバーとは

日本代表ではチームメイトとして

よく一緒に戦いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな事もあり、新日鉄釜石は非常に

思い入れの強いチームであり

今回のレジェンドマッチを

皆な楽しみにしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、私は震災復興ラグビー寺子屋を

やってきましたが、実は昨年は鵜住居の

釜石東中学でもラグビー寺子屋を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

釜石市内の犠牲者の半数は鵜住居町など

大槌湾に面した地域でした。

 

そんな中で、釜石東中学校と鵜住居小学校の

生徒・児童達は、刻々と変わる状況に

機転を利かせ、自らの命を守り、

在校していた約600人全員が無事に避難し、

釜石の奇跡と呼ばれました。

 

釜石東中学は水没しましたが、

場所を変え新しい校舎が建ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな釜石東中学校でラグビー寺子屋を

行いました。

 

釜石シーウエーブスの桜庭GM、

スクラム釜石の石山代表も

参加してくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

全校生徒達にラグビー講話を約1時間。

その後グラウンドに出て、

特設ラグビー部の子供達と約1時間

ボールを持って遊びました。

 

 

 

 

 

 

 

 

実は特設ラグビー部は佐々木校長の

肝入りでまだ出来たばかりとの事でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いろんな意味で思い入れの深い

鵜住居スタジアムのこけら落し

新日鉄釜石とのレジェンドマッチ、

実際にプレーしたのは15分余りでしたが

転機にも恵まれ、ラグビーを堪能しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

試合後は宝来館に移動して

シャワーとバーベキュー。

 

ラグビー仲間たちと、最高に楽しい

時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビカメラも沢山取材に来ていて、

色々とインタビューをされました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また新日鉄釜石の皆さんと

試合をする事はあるのでしょうか?

 

「今度は神戸でやりたいなー」そんなことを

話しながら、宝来館を後にしました。

 

花巻空港から飛行機に乗り大阪まで一っ飛び

「それじゃあまたな!」と言って

遠征したメンバー達と別れました。

 

ラガー達の、夏休みが終わりました。

ラグビーシンポジウム ロータリーデー

村岡先輩、延原社長、村上さんと

2019年2月9日の

ロータリーデーの打ち合わせ

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、村上さんと北新地のバー

ヒーローズカップのレフリーでも

お世話になっている鍵さんの

bar B flat

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして北野高校ラグビー部出身で

ビルオーナーでもある山田さんの

缶詰ラグビーバー?山田屋を

ハシゴしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロータリーは世界的な組織ですが

国際ロータリー2660地区

1組には15のロータリークラブが

所属しています。

 

15のロータリークラブが共同で

開催するのがロータリーデーです。

 

同志社ラグビー部先輩の村岡社長が

大淀ロータリークラブの今年会長で

ロータリーデーの責任者です。

 

ワールドカップイヤーにちなんで

次世代を育てるラグビーイベントを

やろうと言う事で始まりました。

 

大阪のNHKホールを借りて

ロータリアンだけでなく、大阪の

小・中学生ラガー・ラガール達を

招待して二部構成で行われます。

 

一部の基調講演は、

感性を研ぎ澄ませ!楽しく苦しく美しく

と題して、私がお話をさせて頂きます。

 

二部のシンポジウムは

繋ごう未来への感動を!ノーサイドの後に

と題してパネルディスカッションを

行います。

 

パネラーが素晴らしくて

日本ラグビーフットボール協会副会長

関西ラグビーフットボール協会会長の

坂田好弘さん

 

日本スポーツ振興センター理事長

元Jリーグチアマン

早稲田大学ラグビー部OB会長の

大東和美さん

 

ヤマハ発動機ジュビロの

五郎丸歩さん

ロータリー2660地区ガバナー

 

小倉屋山本代表取締役社長で元ラガーの

山本博史さん

 

そして私

NPO法人ヒーローズ会長

林敏之

 

コーディネーターは

ラグビージャーナリストの

村上晃一さんです。

 

私が言うのも何ですが

仲々凄いメンバーだと思いませんか?

 

小・中学生ラガー・ラガール、保護者、

ロータリアンはじめご来場の皆様に

熱いお話を聞いて頂けるのでは

ないかと思っています。

 

私自身も楽しみにしているイベントです。